2007 年
4 月
13 日
カテゴリ:活動報告
市民がつくった政策の重み〜政策実現をめざします
〜大事なことは市民が決めるまち狛江に!〜
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いよいよ統一地方選挙の告示がされる15日までまる1日と数時間となりました。 4月22日は是非投票にいきましょう!!
狛江・生活者ネットワークは新人の吉野芳子と、2期目に挑戦する池座俊子の2人を擁立しています。 大場てる子は吉野芳子にバトンを渡します。
市民の皆さんはまさか忘れてはいらっしゃらないと思いますが、石原都知事は低姿勢に切り替え3選を果たした翌日には、都道府県・政令都市の中で最低レベルの『「情報公開」を推進し、公平・公正な都政を実現する』との公約を「推進は難しい」と翻しました。 言語道断の発言です。こんな政治家を許してはいけないのです。
政治は争いごと、差別、不利益、不公平や不正を正して、誰もが心地よく安心して、自分らしく暮らせるように使うべきです。
狛江・生活者ネットワークは市民自治を広げ、進めることを目指しています。 市民が政治への関心をより高め、共に学びあい、まちの問題解決に向けて自治する力をつけ、自治する市民となることを意味します。 そのために、必要な情報の提供、共有や参加のしくみ、公共を担う市民活動の支援は前提条件です。
「大事なことは、地域で市民が決める」時代。市民自治のしくみをさらにひろげるために新人吉野芳子と2期目に挑戦する池座俊子は活動します。そのためにも市民の議席の確保をめざします。
狛江ネットの基本政策 ◆誰もが安心して暮らせるまちづくり ◆子ども時代を豊かに生きる ◆めざせ!男女平等参画社会 ◆次世代につなぐ環境優先のまち ◆大事な問題は市民が決める ◆食の安全は自治体から ◆憲法9条をひろめ、多文化共生で平和な社会をつくる ◆議会をおもしろくする
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